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光一氏はココロの鎮静剤。生田氏はココロのビタミン剤。

斗真君が中津から竹本に変身して、早3月。
すっかり情が移ってますよワタクシ。たけもに。だって上手いんだもん彼。
世間的には彼、今やすっかり美形扱いで、各方面から
『アップに耐える』と認識されているのか、グラビアでも今期ドラマでも
異様に寄り画が多い気がしますが、いかがでしょう?

容貌は同姓も支持するタイプの輪郭で、骨格は骨太。
なのに体格は細長い手足と薄ッペラな上半身のせいで、同年代のJの中でも一際華奢。
そのくせ、斗真君の体力は光一サンに勝るとも劣らぬ底無し具合だと思うこの頃。

今年の屋良君が2番手という出番の多さと殺陣のキツさのためか
随分と痩せていた印象で、そういや去年の斗真君て
終わり際に観劇したときも、千秋楽の報道見たときも、
全然痩せた印象なかったもんなー、とふと思い付いた。

彼の中じゃ「あずみ」ん時のが全然キツかったみたいだし、
SHOCKしんどかったって感想、言ってないよなほとんど。
メイサ嬢から差し入れの水ボトル箱を一人で消費する位、
1日で6リットルの水を摂取するほどの汗だく加減で、
公演をこなす程の大変さだというのに…。
そういや、この子そういう弱音って全然吐いてなかった。

あな怖ろしや、生田斗真。
光一氏の次に鬼の体力な、23歳成年男子。

□■□

さて、ハチクロ8話。まだ見ておりませぬ。
何故って? 念願のタビ話だから。予告だけで瀕死だもの。
ココロは既にどこまでも果てしなくKYAHOOOO!!(人≧∀≦)vvvですから。

絶対感想長くなるに決まってるので、咳をゴホゴホやりながら
まずはハチクロ4>7話をレッツラドン☆

【4話】
・しんみり(≧人≦)始まるのかと思った寄りの映像から一転、
 引きで完全に『浦島太郎の亀』状態。Σ(゚Д゚≡゚Д゚)
 ちょッ、たけもッ、逃げてええええ!!
・シカ野郎のモノローグ。アレ実は本人に被ってる、でFA?
・袋叩きに遭ってる時の横倒れ蹲り画が、アホほどめんこい件vvv(≧艸≦)
・にしてもあの着ぐるみは反則だろどー考えても!コスプレし甲斐のある子だよホントに!!
・陶芸先生が何気に落とし所の一端を担ってて毎回ココロがほわんとなるんだが、どうすか?
・山あゆ親父節、是即ち泉谷節。この管巻き系のべしゃりはコノヒトならではで結構癖になる。
・理花<真山<山あゆに、胸がぎゅっ…となった。
・クリスマスファイブの顔パイワロタ。悶絶カワエエどうしようvvv(≧艸≦)

【5話】(私的オススメはコレ!)
・1年前と変わらぬうららかな春。あの4月の邂逅と現実の最悪コラボ。
 義 父 稼 頭 央 氏 見 参 ! !
・直後感動のラリアット>ジャイアントスイング>マウントポジ、って
 どんだけカズさん愛情表現激しいんだヨ(笑)
・エロ本エロビはお約束ゥ!!Σd(∀≦ )至って健全男子乙!
・それにしても5話のリピート率テリ高な自分、どんだけヨ!!!!

 リピる度に愛おしくなる彼の名は稼頭央。嗚呼、超素敵vvv
 真山と酒酌み交わしの告白部分で毎回涙腺が崩壊する(マジ)
 斗真君の泣き芝居を見る前から既にボロボロな私(*;艸;*)

 あんなにも多弁な人が、義理の息子にさえ掛け値なしの言葉を投げかける人が
 どこか、自嘲気味なのに決して卑屈なわけではなく、むしろ朗らかに且つ晴れやかに、
 泣き笑いのような本音を、何の気負いもなく吐露する姿を見たら、
 苦しいのに凄く温かくなった、心臓が。ジンときた((≧艸≦))
 BCでそれこそ肯定されたら相当に自身が傷つくだろう問いかけを
 敢えてサシで持ちかけるカズさんの心意気が泣けて泣けてしょうがなかった…。
 なんて包容力だと。リアルに祐太とシンクロしてた。
 涙が、止め処なく溢れてしまった(艸≦ )

 橋本じゅんさんは素敵な役者さんだ。本当に。

 と思って、調べてみたら『劇団☆新感線』所属の方で、嗚呼だからかと妙に合点がいった。
 こんな人ばっかり集まった精鋭舞台に一度でも参加しちゃったらさ、そら
 「芝居の道に生きたい」って思うよな。J内じゃ絶対に一生体験できんことだもの。
 「こんな素敵な大人になりたい」って本気で悔しくなったという斗真君は、当時十代後半。

 2003年前後、彼が『アイドル』に求められるべきスキルを
 抜きん出るほどの高水準で、当時既に体得しておきながら、敢えて
 『芝居』という選択肢にあれほど拘り、現在も言葉を尽くし続ける原点がコレなんだと。
 彼は、ココに辿り着きたいんだと。それが痛いほど理解できた。

 いつか、古田新太氏のお芝居も拝見しなくてはなあ(*´`*)
 芝居に魅入られた生田斗真の内なる欲求に火を点けた、
 彼の敬愛する大人の筆頭が、氏だから。いつか共演出来る日がやって来ることを願って。

・で、そんだけ人をセンチメンタルジャーニーにさせといてダルマ目オチ。
 本気で噴いたわ。ホンマええ話や…!!(ノД≦)゚・゚と余韻に浸っていた私には
 会心の(ある意味痛恨の)一撃やった。
 『ダルマに黒目書けない』とまてぃの「えッ…?」が最高やったマジで。
 その素っ頓狂な声のトーンとタイミングがあまりにも絶妙すぎて
 一瞬本気で、アタシの純朴な涙を返しやがれ…orz と思ったもの(笑)
・で、そんだけ心底人をガックリさせといて、詰めにカズさん再登場。
 なんてベタな…!!(白目縦線)
 ビデオ告白「父さん」発言で締め括るパーフェクツにして
 ベッタベタな展開に、敗北を悟る私。
 アタフタビデオ録画をオフにしようとする息子と父親呼びに涙ぐむ親父の画に
 非常にココロが救われました(*´`*)ベタって大事だと改めて気付かされた一幕。
・理花<真山<山あゆ、野宮フラグ立ちに、今回は胸がギリギリギリギリ。
・予告で捕獲。斗真君広人苑でピカップされてた監督からの「泣いて」リクエストに
 ちゃんと応えてたんだやっぱ…(゚艸゚;;)
 あの非常に泣きにくいシチュで、リアルに泣いてみせるとは
 返す返すも恐ろしい子だよこの子!!(白目縦線)

【6話】
・陶芸先生と一緒くたに縛られてるとまてぃが激萌えええええ!!!!
・スーツ!スーツ!スーツ!…アレ!?でもなんか変じゃね!?(色薄いせいか?)
・理花<真山<山あゆ<野宮に、またしてもお胸ギーリギーリ。
・EDハチクロファイブ、やっぱ顔が緩むふふ(〃∀〃)

【7話】
・誰もが必死に、無我夢中に、苦しみながら泣きながら悩みながら『今』を生きてる。
 大学時代が【人生のモラトリアム期間】なんだってコトを、この回見て思い出しました。
・名言だらけな、折り返し地点らしい展開。
・ガラクタの山でガラクタの塔を作り、はぐの厚意と葛藤に出遭い、自分の中に足りないモノに
 漸く気付くたけもっち、というより、向き合う覚悟を定めた模様。
・と思ったら見切り発車したー!!!!
 変貌ぶりを想像するだけでニヤケが止まらん誰か助けて!!(≧∀≦)vvv
・そんで理花<真山<山あゆ<野宮には、もう意味なく
 ちゃぶ台引っ繰り返してえよ私は!!(≧Д≦)
・予告。個人的に浜田岳君が超気になる。どんな絡みをしてくれんのかしら???
・そんで、とまてぃのヨレヨレっぷりに今からドキがムネムネだ☆☆☆

基本的に♂♂テンションなんで、頭悪い感想だけれども!
気にしない!!私はまったく気にしない!!(いや気にしろよ)

□■□

中居ボーリング、偶にリピするんですよ感想書くために。
ケドなんかやっぱ知らず両手が勝手にお祈りポーズになるんです。
展開も結末も分かりきってるのに全然安心して見てらんねえ(ノД≦)
なんで、自分そんなへタレなんいつまでも???(我ながら理解不能)

テーマ:生田斗真 - ジャンル:アイドル・芸能



















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